3月のおすすめ映画は、ディズニー長編アニメーション第50作記念作品、「搭の上のラプンツェル」をご紹介!
なんと!あのタランティーノ監督が2010年面白かった映画第5位にランク付け(向こうでは2010年に公開)しているというこの映画ですが、グリム童話でご存知の方が多いのでは?
原作を調べてみると、結構大人っぽいお話なのね。。。しかし!そこは天下のディズニーさんですよ!メルヘンたっぷりキラキラ美しい映像満載でお子様から大人までみーんな楽しめる映画になっております。自信を持って3Dをおすすめいたしますっ!
それに、主人公ラプンツェルの日本語吹き替えを担当するのが、しょこたんこと中川翔子。
コレがね、声優さんかと思うくらい違和感なし!上手なんですね★さすがっ!
アラジン、美女と野獣に匹敵するステキなストーリーです♪
[ストーリー]
深い森に囲まれた高い塔の上に暮らすラプンツェル。自由に操れる不思議な長い髪を持つ彼女は、18年間一度も塔の外に出たことがなく、母親以外の人間に会ったこともなかった。そんな彼女の楽しみは、自分の誕生日になると遠くの空に浮かぶ神秘的な“灯り”を見ること。“あの灯りは、私とどんな関係があるのだろう?”成長するにつれ、彼女は灯りへの好奇心を抑えきれなくなっていた。そんな時、お尋ね者の大泥棒フリンが追手を逃れて塔に侵入し、ラプンツェルの魔法の髪に捕えられてしまう。だが、この偶然の出会いは、ラプンツェルの秘密を解き明かす冒険の始まりだった…。 |