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| まさに“究極のハンドリング”といえるマット・プリチャードのシグネーチャーモデル |
| 昨年度と比べ、ドラフトのポイントが下に下がり、ドラフトの深さは深くなっているにもかかわらず、風をスムーズに流しているためか軽く感じる。そしてとても取り回しも向上している。外見のデザインの変化はあまりないが、性能的な面が飛躍的に良くなっていると思います。 |
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| 爆発的な加速力と優れたハンドリング性能 しなやかさを持つパワーウェイブセイル |
| エコーと同じようにドラフトは安定し、下に下がって、第三バテン部分が特にフラットになり、見た目にもトップ部分がフラットになっている。ラフ長がすごく短くなっていて、ブーム長が長くなっているが、ドラフトの安定と風の抜けがとてもよくなっているため、あまり長さを感じない。昨年度のものはとてもパワフルなためジャストアンダーで使用したい気持ちになったが、今年のモデルはジャストオーバーが使用できると思う。パワーがないわけではなく自分でコントロールできるパワーになっている。 |
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| 波の中でのハンドリング性にたけたハードコア仕様のピュアウェイブセイル |
ラフ長は短くなり、ブーム長が長くなっている。
やはりトップ分がフラットになり、ドラフトも下がってきていると思う。だがドラフトがもっと深く、パワーを維持している。特にリフレックスで張った場合ドラフトが深くパワーがある。RDMで張った場合パワーがダウンし、ドラフトのポイントが後ろに下がるため、前に引っ張られる感じが軽減され、ちょうど良いパワーとなる。オーバーでも昨年度とは違いドラフトの移動はなく、ジャストオーバーで使用したいセイルになる。今年のセイルはRDMで張ったほうがいいかも知れません。 |
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| 優れたバランス性能で用途の広いフリームーブ的フリースタイルセイル |
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Produce
by Az system.co,ltd.,
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