RHYTHM & CLASSIC
本日はWAVEボードのR&D 情報です。
先シーズンから浅野 則夫 、石原 智央の各シグネーチャーモデルが発売になってそれぞれのスタイルのためのそれぞれのデザインでリリースしています、RHYTHMとCLASSIC。
プロダクションは「アプロックス カスタム レネゲード」工法でバーレイヘッヅの高い水準で作られてリリースされています。
リズムが石原、クラシックが浅野と完全なシグネチャーかした、 TWO SIGUNITURE MODEL
石原のスタイルがまさにショートワイドらしいリズムスタイル。
日本のジャンクな波でも小回りの利いたターン小気味良く波を攻めて、小波でもよりバーチカルに攻め、波のトップで強くプッシュターンをする。
写真のシェイプ開発中の 225cm×57.5cmのリズム ツイン
写真の石原が持っているボードはNEW-リズム(ブッチャー)。
浅野のスタイルはスピード&パワースタイル。
今までのウエイブボードには無いスピードでボトムターンしフルドライブ、波のトップではスナップターンがしやすいのが特徴。
写真は 233cm×56cmと 233cm×58cm この2本を持って今週末からMAUIでテストに行きます。
この秋に彼らのNEW-シグネチャーボードがプロダクション化されリリースされます。
あなたは石原派?それとも浅野派?
又後日詳細はレポートします。
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